街場の文体論/内田樹

型番 FH01051
販売価格 820円(税込)
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ミシマ社 (2012/7/14)
サイズ:単行本(ソフトカバー)

状態:帯アリ、
全体的に使用感ありますが、比較的キレイです。

よみがえる、最後の授業!
言語にとって愛とは何か?
全国民に捧げる、「届く言葉」の届け方。

▽あとがきより
30年におよぶ教師生活の最後の半年、著者が「これだけはわかっておいてほしい」と思うことを全身全霊傾け語った「クリエイティブ・ライティング」14講。

「アナグラム」「エクリチュール」「リーダビリティ」「宛て先」・・・・・・
こうしたトピックを有機的に連関づけながら、「生きた言語とは何か」を探る。

「この本がたぶん文学と言語について、まとまったものを書く最後の機会になると思います。
そういう気持ちもあって、「言いたいこと」を全部詰め込みました」


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